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画面の操作手順
調べる→保存する→監視する→持ち出す、の順に並んでいます。画像はすべて実際の画面(サンプルデータ・撮影日 2026-08-11)です。認証制度そのものの読み方は認証の基礎知識(読み物)へ、解決しないときはサポートへどうぞ。
1.スポット調査で1社調べる
会社名・サービス名・URLを入れて、取引先の第三者認証の取得状況を公開情報から自動で調べる手順です。登録不要・無料で使えます。
2.取引先リストを作って保存する
調べた結果を取引先リストに保存して、あとから見返したり継続監視をONにしたりできる状態にする手順です(無料アカウントで使えます)。
3.継続監視をONにする
保存した取引先の認証状況を、ご契約プランに応じた頻度で自動で調べ直し、変化があれば知らせる継続監視を始める手順です。
4.通知を受け取る(メール / Slack)
継続監視で変化を確認したときの通知先(メール・Slack)を設定する手順です。
5.判定5区分の読み方
調査結果の「公式確認・公開記載(自己申告)・要ベンダー確認・未確認・失効/取消」の意味と、「未確認」の内訳の読み方です。稟議・監査の説明にもこのページを使えます。
6.監査用に持ち出す(CSV / PDF)
調査結果を、初期調査・候補比較の参考資料(CSV・PDFスナップショット)として稟議・監査・社内共有へ持ち出す手順です。
7.プラン・監視枠・解約
監視できる取引先の数(監視枠)とプランの関係、プラン変更・解約の手続きの場所です。