取引先のセキュリティ認証を、会社名とURLだけで自動で確認・記録(裏取り)。
公開情報で確認できたことを「公式に確認できたもの/公開記載にとどまるもの」に分け、確認できないものは「未確認」と正直に表示。公開可能な範囲で、記録された証跡情報と、確認できなかった理由に応じた照会事実を、保存画面・CSV・PDF・公開共有で同じ粒度で示します。記録にない証跡URLは補いません。ユーザー編集した判定は、編集済みとして明記します。初期調査・候補比較の参考情報として、稟議や取引先審査の検討資料に活用できます。最終判断は各社の一次情報でご確認ください。
スポット調査は会員登録不要・1時間あたり5調査まで。入力内容と調査結果はサーバーに約90日記録します。取引先の保存と継続監視はログインから
表示はデモ用サンプルデータです。実在企業の認証状況を示すものではありません。
認証・監査レポートの用語
証跡=判定の根拠として記録された出典URL(取得日が記録されている場合は併記) / 名寄せ=表記の異なる会社名を法人番号などで同じ法人へ照合すること / スコープ=認証が適用される組織・拠点・サービスの範囲 / 登録簿=認証機関や制度運営者が公開する公式の登録情報 / ISMS(ISO/IEC 27001)=情報を守る社内のしくみの第三者認証 / ISO/IEC 27017=クラウドサービスの情報セキュリティ管理策を定めた規格 / プライバシーマーク=個人情報保護の国内認証 / ISMAP=政府が求める基準を満たすクラウドサービスの公的登録制度 / ISMAP-LIU=セキュリティリスクの小さい業務向けクラウドサービスを対象とするISMAPの登録制度 / SOC 2=監査法人がサービス組織の統制を検証した報告書本サービスは株式会社utsuroi(新しいタブで開きます)が開発・運営しています。特定商取引法に基づく表記と利用規約を公開しています。
外部からの推定ではなく、公的な登録簿(ISMS-AC・JIPDEC・ISMAP等)で1件ずつ検証。会社の取り違えを避けるため、国税庁の法人番号で名寄せします(詳しい方法と限界)。
公開可能な範囲で、記録された証跡情報と、確認できなかった理由に応じた照会事実を、保存画面・CSV・PDF・公開共有で同じ粒度で示します。記録にない証跡URLは補いません。ユーザー編集した判定は、編集済みとして明記します。「未確認」は未取得とは断定しません。
入力からPDFまで、3ステップ。
候補サービスを入力する
会社名・サービス名・URLを入力します(URLは任意)。最大3社まで。URLは正式法人名への名寄せにも使われ、法人番号Web-APIと公式サイトで突き合わせます。
公開情報を自動で走査する
公式レジストリ・ISMAPクラウドサービスリスト・公式サイト・Trust Centerの順に確認し、認証ごとに根拠を収集します。証跡のないポジティブ判定は棄却されます。
比較表とPDFで持ち出す
5区分の判定・信頼度・スコープ一致度つきの比較表が完成。凡例・出典URL一覧・免責を明記したPDFスナップショットとして、初期調査・候補比較の参考資料にできます。最終判断は各社の一次情報でご確認ください。
「未確認」と「未取得」を、混同しない設計。
セキュリティ審査の資料は、断定の強さがそのまま事故につながります。判定の正確さに関わる原則を、プロダクトの構造に組み込みました。
「未確認」は、「未取得」ではない
公開情報から確認できなかった項目は「公開情報では未確認」と表示し、未取得とは断定しません。失効の「×」は、公式に失効・取消が確認できた場合だけです。
登録組織: サンプル株式会社
ISO/IEC 27001:2022 — 有効期限 2027-03
ポジティブな自動判定は、証跡URLがあるものだけ
自動判定の「公式確認」「公開記載(自己申告)」は、証跡URLが記録された場合に限ります。取得日は記録されている場合のみ、引用箇所は取得できた場合のみ、それぞれ対応する表示面に示します。根拠URLを示せないポジティブ判定は自動的に棄却されます。利用者が手動修正した判定は証跡がない場合もあり、「ユーザー編集済み」として区別します。
「どの範囲の認証か」まで見る
会社単位の認証なのか、対象サービスそのものの認証なのか。スコープ一致度を6分類で判定し、認証の名前だけでは分からない範囲のズレを可視化します。
直しても、ごまかさない
自動調査の結果は手動で修正できます。ただし修正したセルは「ユーザー編集済み」として画面にもPDFにも明記され、自動判定と人の判断が必ず区別されます。
断定しない。
判定の意味ごとに5区分。
「取得済み / 未取得」の二択では、導入判断を誤らせます。マークの色と塗りがそのまま判定の意味を表すよう設計しました。 各判定の根拠の条件も、隠さずそのまま記載しています。
公式レジストリ・認証機関・監査法人・公式証明書PDF等で確認
企業公式サイト・Trust Center・公式ヘルプ・公式リリースでの確認(各社の自己申告ベース・第三者による監査保証ではありません)
NDA・Trust Center申請・営業経由等での確認が必要
未取得の断定ではありません。公開情報から確認できなかった状態です
公的な登録簿・認証機関の情報で、取消日または失効日の記載を確認できた状態です。登録簿には理由が記載されないため、認証を取り消されたのか、更新を行わなかった(更新辞退・事業終了等)のかは判別できません
次の一手:公開情報で確認できた項目は判定として示し、記録された証跡情報は成果物ごとの表示範囲で示します。確認できなかった項目はベンダーへの確認に進めます。「未確認」は未取得の断定ではありません。
初期調査の参考資料として持ち出せる、
PDFスナップショット。
比較表に加え、記録された証跡情報を表示できる範囲で示し、判定の限界も1つのファイルにまとめます。
| 項目 | A社 | B社 | C社 |
|---|---|---|---|
| ISO 27001 | |||
| ISO 27017 | |||
| プライバシーマーク | |||
| SOC 2 Type II | 編 |
初期調査の手間を、手順ごと置き換える。
短縮できる時間は導入環境で変わります。ここでは「やること」がどう変わるかを並べました。
- 候補サービスごとに公式サイトを個別に巡回する
- セキュリティページやTrust CenterからPDFを探す
- 認証名・登録番号・有効期限を表に手で転記する
- 「会社単位かサービス単位か」を都度読み解く
- 出典リンクの控えと鮮度チェックも手作業
- 会社名とURLを入れて実行する(最大3社)
- 公開情報を自動で走査し、正式法人名に名寄せ
- 5区分の判定・信頼度・スコープ一致度を自動で表に
- 公開可能な範囲で、記録された証跡情報と、確認できなかった理由に応じた照会事実を、保存画面・CSV・PDF・公開共有で同じ粒度で示します。記録にない証跡URLは補いません。ユーザー編集した判定は、編集済みとして明記します。
- そのままPDFスナップショットで持ち出す
一度の調査で、終わらせない。
一度確認できていても、来期も同じ確認状態とは限りません。認証は更新も失効もします。取引先をリストに保存して監視をONにすると、ご契約プランに応じた頻度(毎月または毎週。Enterprise はご要件に応じて個別に設計)で自動再調査し、認証を新たに確認した場合、失効・取消を確認した場合、確認できなくなった場合に、該当する取引先の変化をメール / Slack でお知らせします。有効期限の事前アラートや月次サマリーなど、設定に応じて届く通知もあります。手を入れなくても調査記録は定期的に見直され、稟議や監査で求められたときに、記録された証跡情報と照会内訳が分かるCSV・PDFで持ち出せます。スポット調査は会員登録なしのまま、保存と監視はログインから。
無料登録にカード登録は不要です。無料で5社まで保存・監視できます。取引先が増えたら 料金プランからご確認ください。
※ 同名・グループ会社の取り違えを避けるため、法人番号での名寄せを順次強化しています。最終確認は一次情報をご確認ください。
調べた結果を、稟議・社内審査の参考情報として持ち出す。
その場のスポット調査のPDFとは別に、保存した取引先リスト全体の調査結果を、いつでも CSV と PDF で書き出せます。状態が変わった取引先は、いつ・どの認証を新たに確認したか、失効・取消を確認したか、確認できなくなったかを記録。稟議・上司への報告・取引先審査の参考資料として使い、最終判断は各社の一次情報で確認してください。
未確認(公開情報で確認できなかった項目)も含め、照会した項目をすべて成果物に載せます。確認の強さは公式確認/公開記載/未確認などの判定ラベルで区別し、記録された証跡情報を表示できる範囲で示し、確認できなかった項目は理由または照会内訳を一緒に持ち出せます。CSVには、記録された証跡URL、入力URL・法人番号・正規化法人名、未確認の内訳ごとの照会事実を出力します。URLは記録にない場合は空欄です。各判定行の末尾に編集主体(自動/利用者編集)を表示します。
※ CSV・PDF・変更履歴は、保存した取引先がある全プランで使えます。監視枠は、Free は5社まで、Standard は〜30社です。31社以上はEnterpriseとしてご相談ください。
| 会社名 | 認証 | 判定 | 証跡URL |
|---|---|---|---|
| A社 | ISO 27001 | 公式確認 | registry.isms-ac.example/IS-99… |
| A社 | ISO 27017 | 公開記載(自己申告) | a-corp.example/security |
| B社 | プライバシーマーク | 公式確認 | privacymark.example/27001… |
| C社 | SOC 2 Type II | 公開記載(自己申告) | c-corp.example/trust |
いまの確認工数を、自社の数字で置いてみる。
稟議では、いま何にどれだけ手がかかっているかを自分の言葉で示す必要があります。取引先の社数・1社あたりの時間・確認回数を年間の合計時間に換算し、自社の時給を入力した場合だけ現在の手作業にかかる人件費の目安も示します。入力した前提にもとづく計算で、当社が工数の短縮を保証するものではありません。
継続的に確認したい取引先の数を入れてください。
いま手作業で1社を調べ終えるまでの時間です。
年1回・四半期ごと(4回)・毎月(12回)など、実際の運用に合わせてください。
自社で使う実額を入力してください。既定の時給は設定していません。
15時間
30社 × 1社あたり30分 × 年1回 で計算しています。
時給を入力すると表示します
実際の手間は確認の頻度で変わります。継続監視はご契約プランに応じた頻度(毎月・毎週。Enterprise はご要件に応じて個別に設計)で 自動再調査するため、同じ頻度の手作業と比べる場合は「年に確認する回数」を合わせてください(入力はセルフサーブプランの 最大頻度にあたる毎週=年52回まで)。
1社あたりの時間として想定しているのは、公式サイトやTrust Center・公的な登録簿を確認し、認証の範囲を読み取り、証跡URLと取得日を控えるまでです。 社内稟議・取引先への追加照会・一次情報での最終確認にかかる時間は含みません。 金額は現在の手作業にかかる人件費の目安で、uratori導入後の削減額や費用対効果を示すものではありません。 入力した値はブラウザ内だけで計算し、送信も保存もしません。
監視する取引先の数で、選べます。
有料プランは2つ。30社まではStandard、31社以上はEnterprise(個別見積)。Standardで、提供中のすべての機能をご利用いただけます。まずはFreeで5社まで無料で始められます。
スポット調査は会員登録不要・1時間5調査まで無料です。 「1調査」は調査の実行1回(1回に最大3社)を指します。
- スポット調査は会員登録不要・1時間5調査まで
- CSV一括調査は最大25社・会員登録不要
- 取引先の保存・毎月の自動監視を5社まで
- 「新たに確認」「失効・取消を確認」「確認できなくなった」をメール / Slack で通知
- 毎週の自動再調査・証跡つき比較
- 失効の事前アラート 30・60・90日前
- 「新たに確認」「失効・取消を確認」「確認できなくなった」をメール / Slack で通知
- 監査用エクスポート(CSV / PDF)・変更履歴・社外への共有リンク
- Standard の全機能
- 31社以上の監視上限・再調査の頻度・運用体制はご要件に応じて設計
- 現時点で稼働率・応答時間のSLAは提供していません
| 機能 | Free | Standard | Enterprise |
|---|---|---|---|
| 監視できる取引先数 | 5社まで | 〜30社 | 31社〜 |
| 自動再調査の頻度 | 毎月 | 毎週 | ご要件に応じて個別に設計 |
| 失効の事前アラート | 30・60・90日前 | 個別に相談 | |
| スポット調査(無料・登録不要) | |||
| 証跡つき結果表示・比較 | |||
| CSV / PDF 出力 | |||
| メール / Slack 通知 | |||
| 変更履歴の閲覧 |
取引先に質問票を送って回答を待つサービスや、海外のリスク格付けと違い、uratori は公開情報の自動検証に特化しています。Standardは、営業を介さないセルフ運用にすることでこの価格を実現しています。Enterpriseは、お問い合わせ後にご要件と契約条件を確認し、個別に対応します。
チーム共有・権限管理(RBAC)・API 連携・SSO は順次提供予定です。
30社までは Standard プランでお申し込みいただけます。31社以上の規模や、再調査の頻度・全社導入のご相談は、Enterprise プランとしてメールでお問い合わせください。
Standardは、Stripe Checkoutを利用するセルフサービス契約です。実際の税額と合計は、お申し込み時にStripe Checkoutが入力住所から計算して表示します。Standardでは、お支払いはクレジットカードのみです(請求書払い・銀行振込は提供していません)。お申し込み時に初回分を決済し、以後は契約の更新日に登録済みのカードへ自動で課金します。契約期間は1か月単位で、期間末までに解約手続きが完了しない限り1か月ごとに自動更新されます。決済完了後、当社システムへの反映が完了次第、原則としてただちに利用できます。解約はマイリストの「お支払い・契約を管理」からいつでも手続きできます。解約は現在の契約期間の末日に効力を生じ、次回更新分から請求を停止します。法令上返金が必要な場合を除き、期間途中の日割り返金は行いません。保存・継続監視にはログイン(無料)が必要です。請求書・領収書の扱いと販売条件は 請求書・領収書の確認方法と 特定商取引法に基づく表記で、お申し込み前にご確認ください。
Enterpriseは、お問い合わせ・個別見積の後、お申し込み前に、価格・税額・支払方法・支払時期・契約期間・更新条件・サービスの提供時期・解約条件・返金条件を個別に提示します。
Standardの契約中に別のプランへ変更するセルフサービス機能は現在提供していないため、変更をご希望の場合はサポートへご相談ください。
有料プランで届く画面は 監視中の画面のサンプルで、登録なしでご確認いただけます。
社内の委託先審査・セキュリティ質問への回答用に、データの保管先・再委託先・当社自身の認証状況の開示を 委託先審査の方へにまとめています。稟議・審査の参考資料としてご利用いただき、最終判断は開示内容と一次情報をご確認ください。
判定の方法と、その限界。
信頼できる資料にするため、何を根拠に判定し、何を判定しないのかを公開しています。
- 公式レジストリISMS-AC登録簿・ISMAPクラウドサービスリスト・Pマーク付与事業者検索 等
- 認証機関・監査法人認証機関の公開情報、監査法人による保証報告
- 公式サイト・Trust Center企業公式サイト・Trust Center・公式リリース
- 採用しない第三者記事・検索スニペット等は判定根拠にしない
公開情報のみを対象とします。公開可能な範囲で、記録された証跡情報と、確認できなかった理由に応じた照会事実を、保存画面・CSV・PDF・公開共有で同じ粒度で示します。記録にない証跡URLは補いません。ユーザー編集した判定は、編集済みとして明記します。リアルタイムではありません。
uratori は取引先に回答を依頼しません。会社名とURLを入力するだけで、公的な登録簿などの公開情報からその場で認証の取得状況を裏取りします。相手の対応を待たずに候補比較・初期スクリーニングができるのが違いです。取引先への詳細な質問票調査が必要な段階では、その種のサービスや自社の審査プロセスと併用してください。
公式レジストリや認証機関・監査法人などの一次情報で取得・有効性が確認できた場合のみ「公式確認(緑)」とします。公式サイト等の記載は「公開記載(藍)」と明確に区別します。
いいえ。認証は更新・失効します。公開可能な範囲で、記録された証跡情報と、確認できなかった理由に応じた照会事実を、保存画面・CSV・PDF・公開共有で同じ粒度で示します。記録にない証跡URLは補いません。ユーザー編集した判定は、編集済みとして明記します。重要な判断は一次情報で必ずご確認ください。
いいえ。公開情報から確認できなかった状態であり、未取得の断定ではありません。失効・取消は、公式に確認できた場合のみ「失効(赤)」で示します。
初期調査・候補比較の参考情報としてご利用ください。最終的な可否判断は、各社の一次情報(認証書・監査報告書等)で必ず裏取りしてください。
Standardは、解約はマイリストの「お支払い・契約を管理」からいつでも手続きできます。解約は現在の契約期間の末日に効力を生じ、次回更新分から請求を停止します。法令上返金が必要な場合を除き、期間途中の日割り返金は行いません。画面から手続きできない場合は、サポート窓口へご連絡いただいた日をもって次回更新を停止します。Enterpriseは、お問い合わせ・個別見積の後、お申し込み前に、価格・税額・支払方法・支払時期・契約期間・更新条件・サービスの提供時期・解約条件・返金条件を個別に提示します。(詳細は利用規約の「解約と返金」)
現在、Standardの有料契約中に、別の有料プランへ変更するセルフサービス機能は提供していません。変更をご希望の場合はサポートへご相談ください。
Standardで登録済みのお支払い方法への請求を完了できず、猶予期間を経てもお支払いを確認できない状態が続く場合、同プランの機能を停止し、Free プランの利用上限を適用します。アカウントや保存した取引先は削除しません(詳細は利用規約の「支払不成立時の取扱い」)。
手動で取引先を追加する場合、現在のプランの監視枠を超えて保存はできません。CSV一括調査から無料登録したリストは最大25社を保存・閲覧でき、Freeではアカウント内の全リストを通じてそのうち最大5社を自動監視します。降格・解約ですでに保存数が上限を超えた場合も取引先は削除せず、pin(画面のピンアイコンで監視を残す指定)を優先し、それ以外は古い順に上限数まで監視を続け、残りは監視を停止します。不要な取引先をアーカイブすると監視枠が空きます(詳細は利用規約の「解約後の継続監視」)。
Freeは毎月、Standardは毎週の自動再調査を行います。Enterpriseは再調査の頻度・運用体制をご要件に応じて個別に設計します。認証の変化をメール / Slack でお知らせします。変化がなければ変化通知は届きません。有効期限の事前アラートや月次サマリーなど、設定に応じて届く通知は別にあります。スポット調査(登録不要)は再調査の対象外で、その時点の結果のみを表示します。
現時点では提供していません。監視の処理量や復旧時間を実測できていない段階で数値を約束しない方針のためです。実測に基づいて提供できる状態になった時点で、利用規約と料金表に明記します。
中心は ISO/IEC 27001・27017、プライバシーマーク、ISMAP・ISMAP-LIU です。これらは公的な登録簿をもとに「公式確認」として判定します。SOC 1・SOC 2・ISO/IEC 27018・27701 のように公的な登録簿がないものは、各社の公式サイト等の公開記載を確認し「公開記載(自己申告)」として表示します。PCI DSS・CSA STAR・SOC 3・ISO/IEC 42001 も同じ方法で照合しますが、主要な比較項目には含めず、結果表の「オプション項目」に格納します。なお SCS評価制度(経済産業省)は制度開始前のため、現時点では「制度開始前」と表示し、運用開始後に公開台帳の形式を確認したうえで対応します。
初期調査は自動に。
取引先は、継続的に。
スポット調査は会員登録なしで今すぐ。取引先の保存とプランに応じた自動監視は、無料アカウントの作成から。